鳥取県米子市で占い、カウンセリング、ヒーリングをしています。
悩んでいる、不安な人、行き詰まってる、人生を変えたい、人間関係でいつも悩む、恋愛が上手くいかない、
いろいろ見てきたが変われない、そんな人達に読んで欲しいです。
占い&カウンセリング ゲッターラボ
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病気と寿命と改善策
JUGEMテーマ:病気
 
先日、ネットで「占い師が困る相談内容」っていうのが出ていたんですよ。

その中に「病気の相談」ってのあったんです。

回答してた占い師さんのコメントでは「占っても治せるわけじゃないし」「それは病院に行ってもらわないと・・」みたいな感じ。


確かに多くの人って「病気」になったから「占い」ってつながらない人が多いんですね。

それは多くの人が思ってる「占い」は「当てる」のが目的だから。

もっと言うと、「当たる」のは大したことじゃなくて良いんですよ〜「良い結果」を聞きたいだけだったりもします。


でも僕の事をよく知ってる人は、病気になると病院も行きますが(なかには行かない人もいますが)僕の所に相談に来るんですね。

人間だけじゃなくてペットの病気でも来られますね〜


それは僕の占いのスタンスが「当てる」ではなくて「改善する」だからです。

僕の周りにいる知り合いの占い師さん達は同じようなスタンスの人が多いんですが、全体的にみたら「当てる」だけもしくは「それらしいことを言うだけ」の人が多いですからね。


だから、病気で占いにって思わないんでしょうね。

もちろん、病気で来られる人は「風邪」とかじゃないですよ。癌とか病院では治らないもしくは原因不明の場合です。


そもそも、癌はいまとっても多いですが病院に行って治ったって人をほとんど知りませんが・・・

治ってもそれは数年の事ですぐに再発してしてみたいなのがほとんどですよね。

でも逆に僕も含めて「改善」を目的にされてる所に来られた人の多くは「治ってる」んですよ。
それ以外の治療法が無いとか原因不明とかもね。


これね〜「治る」って言うと薬事法に引っかかるらいいのですが〜サプリメントのTVショッピングではあからさまに「治る」って言ってますよね。

あれは、「個人の感想」だからよいんですよ。

なので、僕も効果効能を言うわけでなく「起こった事実」として言ってます。
だから、僕の所に来たらかならず治るなんて保証はしませんよ。


病院ってなんでしょうね?

もちろん病院も必要だしお医者さんも頑張ってます。

でも、すでに西洋医療の考え方には限界が来てるんだと思いますよ。



僕もですが僕の周りの人で元気な人は病院に行きませんし、病気をよくする人は病院によく行きます。

え?

当たり前だろうって?

元気だから病院に行かないのじゃなくて病院に行かないから元気なんですよ^^


身体を物質とだけ捉えてる西洋医療では無理があるんです。

その物質を形作ってコントロールしてるのは精神であり心なんですから。


だから、僕は病気の相談に来られてもすぐに占って「はい、改善策」とはしないんです。

まずは「その病気になってる心の理由」に気がつくことが一番必要だから、それに気づいてもらえるようなお話をします。


でもそれだけでも足らないんですよ。どうしてもそう言う場合は「目に見えない力」って必要になってきます。

なので、易の占いで改善策なんです。
それ以外にはレイキヒーリングやアチューメントなんかも必要に応じてします。


僕がこの仕事を始めるきっかけの一つが、知り合いがかなり進行した乳癌になったって事なんです。

その時に、この改善策と心の気づきそれとレイキアチューメントで病院の治療は行わずに治ったってのを目の当たりにしたからなんです。



そんな、「改善策」ってやつなんですけどね。

易の占いで病気の事を占って出すんです。

「この病気を治すには」とか「健康になるには」的な問でね。

すると、答えがとっても悪い時があるんですよ。

「◯月に死亡します」みたにな。そうでなくても「もっと悪化する」「長期間治らない」とかって。

こう書くと「占いは当てるもの」って固定概念から離れられない人は、

「だから、占っても意味は無い」「嫌な話を聞いただけだ」みたいに言い出すんですが〜

そんな時はそれの原因を見つけて改善策をだせばよいんです。

だからなんの問題も無いんです。

しかも、強く悪く出ている時の方が改善策がよく効くんですよ。



ただ時折、「健康」って出ちゃうんですね。

そんなわけないんですよ。病院でどうにもならなかったりしてるから来られてるんですから。


しかも「悪い」答えが出たならそれを「消す」ための「改善策」を出して、それをやってもらえばよいんですが「良い」答えでは消すことも改善策を出すこともできません。

なぜそんな答えが出るのか・・・


それは、それが「寿命」だからです。


僕はこう考えてるんですね。

「寿命は変えられない」

では、改善策も意味がないのではって思いますが、そうではないんですよ。

寿命は変えられませんが、寿命を全うするとは限らないって事です。


寿命が生きれる最大値ですが、その前に死んでしまう人も多くいるってことなんです。


まだ寿命が残ってる人は生きることが出来るから、改善策が出せる占いの答えがでるんですね。

でも寿命の場合は、それ以上に伸ばせないから「良い」って答えになって改善策がだせないんです。

「死=悪いこと」ではないので。


それがもしも寿命ならしかたないですが、せっかくある寿命なら全部使わないとね。


それではまた次回。



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| 22:06 | 病気、心の病 | comments(0) | trackbacks(0) |









 
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